HSPとは? 具体的な体験談・踏み込んだところまで解説します! 

 
Takuma
こんにちはTakumaです。
実はわたしも超重度のHSPをわずらっています。

あなたも「わたしもHSPかもしれない」と
悩んで、今ここに来たのだと思います。

そんなあなたのために、HSP歴の長いわたしが
HSPについて徹底的にあなたに解説します。

 

わたし自身、自分がHSPだとわからずに
漠然と「生きずらい……」とず~っと悩んできました。

たとえば……
上司の機嫌が悪いだけで体調を崩す。
周囲の音がうるさかったり、臭うだけで集中ができない。
人の言動で、かんたんに動揺してしまう。
人混みにすぐに酔う(テーマパークやパチンコ屋が苦手)
人の言葉に簡単に傷ついて、生きずらい。

もしあなたも「あっ、Takumaさん、わたしもそういうことあります!」
と感じたのなら、あなたのために徹底的にHSP
について情報をシェアさせていただけませんか?

 

この記事を通して、
あなたが得られるものは……

HSPの特徴がわかる
HSPの強みがわかる
HSPかどうか診断できる
HSPのほんとうの適職がわかる
HSPの人の「生きずらさ」を解消する仕事術がわかる
HSPの「生きずらさ」を解消する強力なガジェットがわかる

ほかのサイトとは違い、
HSPであるわたし自身の具体的な体験談や
かなり踏み込んだ内容まで、徹底的にお話をしています。

読み終わるのにかなり時間がかかるかもしれませんが
お付き合いくださるとうれしいです。

HSPとは?

HSPとはハイリー・センシティブ・
パーソンの略で、高い感受性と繊細さ持つ人のことです。

誤解している人がいるのですが
HSPは病気ではなく、
生まれつきの性質(心理学では気質)なのです。

たとえば活発な人もいれば
内気な人もいますよね?

心理学では「外向性が高い」「内向性が高い」
と表現しますが、
HSPも生まれつきの性質なので、
決して病気ではありません。

HSPの研究をしているエレイン・アーロン博士よれば
HSPは正常であり、全人口の10%~20%に
見られるそうです。

もしあなたがHSPで悩んでいるとしても、
10人に1人、もしくは5人に1人がHSPなので
案外、仲間が多いです。

HSP診断

では、そろそろあなたがHSPか
知りたくなってきたのではないか?
と思います。

今から簡単なHSP診断をしていきます。
ただ、この診断はあくまで簡単なテストなので
参考程度にしてください。

強い刺激が苦手(大きな騒音、強い臭いや光)
短時間に多くのことをやるのに困難を感じる。
深く考えるのが得意だ。
些細な刺激にも敏感に反応する。
人の気持ちを察するのが得意だ。
周りの人の感情に影響をうけがちだ。
一度に多くのことをするのが苦手だ。
絵画や映画にこころが動かされる。
カフェインの影響をつよく受けるほうだ。
競争するような状況や、監視されているような状況では
自分の実力を発揮することは難しい。

この10項目のうち、7項目以上に
あてはまるのなら、
あなたはHSPの可能性が高いです。

注意点は何度もいいますが
専門家でもHSPの診断は困難である
ことも事実です。

というのもHSPに限らず、診断をする場合、
精神科医やカウンセラーの「感情」を読んで
うまくごまかすこともできてしまうからです。

たとえば「競争するような状況で自分の実力を発揮するのが苦手」
というHSPの特徴について、
医師が「競争するような状況は苦手ですか?」ときいても
HSPの方が(苦手だけど、そんなことじゃいけないよな……)
と考えて「苦手ではないです」と答えてしまうこともあります。

そうなると、医師としては
「競争するような状況は苦手ではない」と
判断してしまうでしょう。

このようにHSPの人が
HSPの特徴を否定するような回答をしてしまえば
医師としても「HSPではない」と診断してしまう
ことにつながります。

※診断は面接での受け答えの様子や、〇×で回答するペーパーテスト
 など総合的に判断するので、ミスが少ないのですが、
 ベテランであっても難しいです。

HSPは生きずらい

HSPの方は生きずらい、
と訴える人が多いです。

わたし自身もHSPなので
「生きずらい」という気持ちがわかります。

とてもお恥ずかしい話なのですが、
わたしは会議が苦手です。

わたしは同時にいくつものことを
一気にやるのが苦手なのですが
(HSPの特徴ですね)

たとえば、5人で集まって
ワークをする場合、

ひとりひとり意見をだして
最後に発表者を決めて
壇上でスピーチをする……

という流れではないですか?

全部苦手です(笑)

まず差し迫った状況で
自分の意見を出すことが
苦痛。

発表者を決めるときも
「俺、やりたくない」という
ほかのメンバーの気持ちが
伝わってくるので「わたしがやらないといけない……」
と強く思い込み。

そして上司や同僚がじーっと
見ている中でスピーチをするのは
心臓が皮膚をつきやぶりそうなほど
激しい緊張をしますし、
頭の中が「もうまっしろだぜ……」

まさに
ヘレンケラーも真っ青な
三重苦です。

特に自分よりも先の発表者が
3分以上、堂々と話しているのを見ると
「こんなに喋れないよ……」と
途方もなく絶望するわけです。

実際、1分くらいしかスピーチができず
「もうそれでおしまい?」という上司や同僚の痛い視線を
背中に壇上を降りる……ということを何度もやりました。

マネージャーからは
「あててごめんな」と真剣にあやまられたこともあります。

会社に限らず、学校でも
HSPが苦手とする状況で
ふるまわないといけない場面が必ずあります。

そういう場面が多すぎると、
HSPにとっては「生きずらい」
となります

わたしの場合、
人の感情にジェットコースターのように
影響をされるので、

怒り狂うお客様や、
怒鳴る上司を前にすると
倒れそうになるほど頭がきしむのです。

これまた恥ずかしい話ですが
上司に怒鳴られたことで
事務所で倒れたこともあります。

そのとき「HSPは生きずらいな……」
と強く感じたものです。

あなたはどうですか?
今のあなたの仕事はHSPに向いているか
不安なのではないでしょうか?

HSPの適職21選・向いている仕事

HSPの強みとしては……
●深い思考
●聞く力
●気配り
●感受性が豊か
であることが指摘されています。

それで、この強みをいかすとすれば、
たとえば深い思考であれば、

研究者
企業の管理職
エンジニア
作家
小説家
漫画家
コンサルタント
大学の職員

が向いている、という方が多いでしょう。

聞く力をいかすなら

カウンセラー
転職コンサルタント
コーチ
愚痴聞き屋
僧侶
聖職者
占い師

感受性なら

アーティスト
デザイナー
動画クリエイター
映画のプロジューサー
芸術家
映画評論家

しかし、HSPの弱点として……

●強い刺激が苦手
●周りの人の感情に影響をうけがちだ。
●一度に多くのことをするのが苦手だ。
●競争するような状況や、監視されているような状況では実力を発揮できない

ということがあります。

ですので、いわゆるHSP向きの「エンジニア」であっても、
職場がモーレツな成果主義であり、
上司が逐一、あなたを詰めてくる……
ような監獄的な環境であれば「生きずらい」
と感じるでしょう。

またつよすぎるHSPの人なら
人と会うだけで、かなりエネルギーを持っていかれてしまうので
深い思考が強みのコンサルタントであっても
「コンサルタントとしての仕事は生きずらい」と
悩むことになります。

以上を踏まえると、
HSPの適職は「ない」というのが
わたしの結論です。

 
Takuma
どうしてもあなたが耐えられない
HSPの特徴にひっかからず、(もしくは対策できる)
あなたが心地よい仕事を選ぶことが
適職の選び方ではないでしょうか?

わたしの場合は、HSPが向いていない
「販売職」に勤めていましたが、

上司に相談をして
あまり騒がしくない、落ち着いた店舗に
配属をしてもらったり、

会議のような場面でも
周りの人に「人前で話すのが苦手ですが頑張って話します」
などとコミュニケーションを取っておき、
プレッシャーを感じないような環境作りをすることで、

HSP特有の「生きずらさ」からは
おおまかに解消されました。

ただ、今お話しした内容は
かなりおおざっぱで参考にならないと
思います。

今から、具体的にHSPのあなたに
役立つ「HSPの仕事術」について
お話をします。

HSPと仕事

 

強い刺激に弱く、
学習するのに時間が
かかるなどの特徴が
あるため、

 

できるだけ静かな環境で
あまり忙しくなく、
個人で働けるような仕事のほうがHSP向きだと
思います。

こんなことを言うと
HSPの人は口をそろえて言います。

 

 
Takuma
「そんな職場あるわけないですよ!」

 

わたしも当時、同じことを思っていました。

そして、10数年苦しんだ結果
出た結論はコレです。

職場を刺激の少ない環境にする
できるだけ職場を
刺激の少ない環境にすることは
どんな職場であってもHSPにとっては
めちゃくちゃ大切です。
たとえば、HSPのあなたが
近所のしずかな印象の「花屋」で
アルバイトをすることになったとしましょう。
 
騒音もなく、お客様も穏やかな人が多い。
店長やほかの従業員も、やさしい方ばかり。
仕事量も多くなく、自分のペースで仕事ができるので
HSPのあなたにとって、働きやすい環境でした。
しかし、人事異動で店長が変わりました。
売上至上主義で、常に感情的で、
ミスをすれば1時間罵倒をしてくるタイプです。
また仕事量も増え、電話の対応にお客様対応、
事務処理など……常に走り回らないといけないような
勤務状況になってしまいました。
こんな店長の下で、
常にいそがしく働くような場合
HSPのあなたにとっては「キツイ」環境です。
こうした「仕事内容」は向いているけど、
「人」「業務」がHSPにとって向いていない場合、

あなたにとって「適職」であっても
向いていないと言わざるをえません
そこで、「人」「業務」がHSPに向いていない場合に
うまく対策する方法を、今からお伝えします。

HSPの人が感情的な人をうまく対策する方法

HSPの場合、感情に影響されるので
すぐに感情的になる人は天敵です。
たとえば常に怒鳴ってくる、
イライラしている人と働くだけで
ストレスで疲れ切ってしまうのです。
ここでは2つの対策法をお伝えします。

HSP向けの「こころを守るバリア」の作り方とは?

そこで、他人の気分に左右されないための
効果的な方法としては
あなたを守るバリアを作る
ということです。
この方法は世界的に有名な
コミュニケーション講師であるバルバラ・ベルクハンさんの方法です。
①まわりがどんなに興奮して騒いでいても、あなただけは冷静でおちついているそんな状況を思い描いてください。
そしてその状況の中にあなたの思いをどっぷりひたせるのです。どんなに不愉快なことが起こっても、それはまるでピンポン球が
卓球台からはじき飛ばされるように次々とあなたのかたわらから飛び去って消えてしまう、そんな光景です。

②あなたのまわりに目に見えないバリアを築きあげて、これでなにが来ても大丈夫という気持ちを大きくふくらませてください。

➂あなたの目の前に透明なバリアを思い描いてください。それは駅の窓口などにある厚いガラスのようなもので、
そこからあなたはあらゆるものを見たり、聞いたりすることができるのです。そしてこのバリアを、あなたはいついかなる場所でも自由自在に
築き上げることができるのです。

④あなたのバリアにぴったりのテーマ音楽、もしくはキャッチフレーズを考えてください。たとえばこんなことをあなた自身に
言い聞かせるのです。「今の私には関係ないわ」とか「それは私のことではありません」、あるいは「別の人におまかせします」といったように

                              バルバラ・ベルクハン著 「他人の気分に左右されない自分になる!」22、23ページ引用

ただ、わたし自身、最初にこのトレーニングをやったとき
うまくできませんでした。
厚いバリアをイメージしても、
感情的になる人と一緒にいるだけで
めちゃくちゃしんどくなりました。
しかし、毎日すこしずつ試していくと
効果が出始め、
今ではかなりラクに過ごせるようになりました。
わたしの場合は「厚いガラス」ではなく
「厚い黒いガラス」をイメージするように
なってからうまくいきました
厚い黒いガラスだと、見えませんよね?
つまり「視界に入らない=いない」と強く思い込むことで
かなり楽になりました。
ぜひためしてみてください!
ただ、どうしても「うまくイメージできない」という場合があります。
そのような場合にわたしは「こころのバリア」にプラスして
2つ目の方法をやっていました。
その方法とは……
HSP呼吸法です。

こころを落ちつけるHSP呼吸法とは?

こころを落ち着ける呼吸法を実践していました。
ただの呼吸法ではなく、HSP呼吸法です。

「こころのバリア」もイメージを使っていますが、
これはHSPの強みである「深い思考」「感受性の高さ」を使っているため
かなり効果があるからです。

HSP呼吸法でも、イメージを使っていきます。
わたしたちの強みですからね。
HSP呼吸法のやりかた
①まず自宅や温泉、森の中など、あなたが実際に「リラックスできる」
 場所にいるイメージをする。

②そのイメージにいるまま、鼻から5秒かけて息を吸い、
 口からゆっくりと5秒~10秒息を吐く。

これだけです。
あとはできる限り、
苦手な人と距離を取るようにするのも
大切なことです。
どんなに対策をしても
ダメージを0にできるわけではなく、
ダメージの量を減らすだけだからです。
さらにダメージを減らす方法として
刺激の少ない環境にする方法を
紹介します。

職場を刺激の少ない環境にする方法とは?

たとえば、HSPで販売職の場合、
店舗も事務所もうるさい環境なので、
とても疲れやすい。

お客さんに「もっと静かにしてください!」
というわけにもいきませんし、

勝手に店内のBGMを
切ることもできませんし、

上司に「もっと静かにしてください」
というのも難しいですよね。

そこで、HSPのわたし自身が「環境」を変えることが
できない場合にやっていた仕事の対策を
あなただけにシェアしていきます。

大切なことは
刺激の少ない環境をできるだけ作る、ということです。

それでおすすめの道具はこちらです。

防音仕様のヘッドフォン
耳栓
好きな香りのアロマ
穏やかな音楽
日傘、日焼け止めクリーム
(寒い日なら)カイロやセーター

つまり、
刺激に敏感なら、
できる限り、外部からの刺激を
減らしましょう、ということです。

たとえば、通勤中にヘッドフォンをつけて
静かな「自然音」を聞きながら通勤をすると
それだけで朝、楽になれます。

また、HSPは環境からのダメージが深刻なので
暑い日なら日傘や日焼けクリーム、
寒い日ならカイロやセーターなどを着こんで
しっかり暑さ・寒さ対策をすることがマストです。

こうした道具をうまく
仕事で使うだけで
かなり楽になれます。

HSPの仕事上での「生きずらさ」を解消する方法3選

 
進藤さん! イメージや呼吸法、道具だけで、HSPのわたしが楽になれるわけないですよ! 舐めてるんですか!

と、あなたは考えているのではないか?
と思います。

わたしも今あげた3つのことをかなり徹底してやっても
効果が出なかったことがあります。

その原因と対策を
ポイントを押さえて3つお伝えします。

HSPの生きずらさを解消できない原因その1

結論から言いますと
「睡眠」です。

「睡眠かよ!」と突っ込み人が多いと思います。
ただ、HSPの人ほど、睡眠の大切さを忘れている人が多いように
見受けられます。

睡眠は6時間未満の日が続いただけで
「泥酔状態」と同じような状態に
なることが現在の睡眠研究によって明らかにされています。

また睡眠時間の不足は……

うつをひきおこす
感情のコントロールの機能の低下
疲労を十分に回復できない
体の免疫機能が落ちる……

ことが指摘されています。

ただでさえHSPは日常生活でダメージを
ためやすいですよね?

睡眠で回復させないと
どんなに対策をしても、意味がありません

HSPの生きずらさを解消できない原因その2

「食事」です。

これまた「食事ですか?」とおっしゃるかもしれません。
しかし、あなたはあなたが食べたもので作られていることを
思い出してください

特にHSPは次の4点を守るようにしてください。

 

胃が荒れるもの(辛い刺激物)
消化に時間のかかりすぎるもの(加工肉、十分に噛んでいない食品など)
コーヒーはあまり飲まない(HSPはカフェインの影響をうけやすい)
血糖値があまり動かされない食品を取るようにする(白米・白砂糖・小麦など血糖値を一気に上げるので疲労・うつ・不安などを起こす)
 
進藤さん! 一体何を食べろというんですか? これでは何も食べられないじゃないですか! 
 

とあなたは思うかもしれません。
HSP向けの食事についてはかなり突っ込んだ内容になり
長くなるので簡単に説明します。

大戸屋やタニタ食堂の「魚定食」をイメージすると
かなりわかりやすいと思います。

メインの魚、総菜2品、雑穀米入りのコメ、野菜盛沢山の味噌汁……
こういった食事をとるようにしましょう。

できる限りHSPの人はジャンクフードやコーヒーなど
体に負荷がかかるものは抑えるようにしましょう

HSPの生きずらさを解消できない原因その3

最後の3つ目ですが「メンタル」です。

実をいうと、わたしたちはもっと楽に生きられます。
しかし……

「完璧にやらなくてはいけない」
「もっと人にやさしくしないといけない」
「もっとがんばらないといけない」

という「~しないといけない」という理想像に
苦しめられていると、

なかなか「もっと楽に生きよう」「もっと自分が過ごしやすいように環境を変えてみよう」
という考えにはなれません。

 

HSPの人は真面目で、やさしく、良心的な方が多いので、
特にこの傾向が強いのです。

ですから
「もっと楽になろう」
「もっと自分が過ごしやすいように環境を変えよう」
とメンタルを変えるのが必要なことです。

 

ただ、「もっと楽になろう」と思ってください、と言っても
ムリですよね?

そこでわたし自身もやったことですが
「もっと楽になろうリスト」を作って、そのリスト通りに行動するようにしました。

たとえば……

●上司に相談して、もっと静かな店舗に異動しよう
●不必要な仕事は減らすように相談し、重要な仕事に集中して、自然体で結果を出せるようにしよう。
●通勤中はヘッドフォンで水の流れる音を聞こう
●寒い日にはもっと厚着をして、熱い日には快適に過ごせる肌着や寝間着、シャツを買おう。
●睡眠時間は7時間は取るようにしよう
●食事は大戸屋で魚定食を食べるようにしよう
●苦手な人にはこころのバリア・HSP呼吸法を使おう
●もっと周りの人に助けを求めよう。
●休日は自分のエネルギーの充填時間に十分にあてよう。
●こころのエネルギーを回復させるために、楽しみを見つけよう。

などです。

このリストがいままであなたに
お話してきたことのまとめにもなると思います。

このリストをそのまままずは使ってみるのも
いいですし、

あなただけの「もっと楽になろうリスト」を
作るのもよいと思います。

まとめ

まとめに入ります。

HSPは強みがある一方で
どうしても避けられない弱点があります。

●強い刺激が苦手
●周りの人の感情に影響をうけがちだ。
●一度に多くのことをするのが苦手だ。
●競争するような状況や、監視されているような状況では実力を発揮できない

この弱点を克服しようとするのではなく
その弱点を「もっと楽になろうリスト」で対策をしていきましょう。

HSPでも、「生きずらさ」を解消することはできます。
どんなにつらいことでも、必ず対策をすることはできます。

ぜひ、今までわたしがあなたにシェアしたことを
1つ「もっと楽になろうリスト」に書いてみてください。

睡眠時間を7時間取る

それだけでも、めちゃくちゃ変わります

 

進藤拓磨

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