【3分で簡単に解決する】仮性コミュ障の、すごい治し方


こんにちは
進藤清十郎です。

今日もメールを開いてくれて
ありがとうございます。

あなたはコミュ障、
という言葉を聞いたことが
あるでしょうか?

コミュニケーション障害の略
と言われていますが、

現在では単に
「コミュニケーションが苦手な人」
とぼんやり捉えられています。

「進藤さん、わたしは
コミュ障なので治したいです!」

という方にオススメの
授業をします。

では、今から
「コミュ障を治す、すごい方法」
を開講します。

◎そもそもあなたは
コミュ障じゃない

「実はあなたは
コミュ障ではないんです。
授業は終わります。解散」

と言われたら、

「いやいや、そんなはず
ないですよ。わたしは
根っからのコミュ障です!」

と声をあげる方が
多いと思います。

しかし、根っからのコミュ障は
本当に「コミュニケーション障害」
と精神科医に認定されるような
問題がある人だけです。

99%近くの人は
「コミュニケーションに抵抗がある」
という事実を「コミュ障」と
誤認しているだけです。

◎仮性コミュ障、脱却の方法

コミュニケーションに抵抗が
あるのは人間として
当たり前です。

その抵抗をほどけば、
仮性コミュ障から
卒業できます。

◎抵抗の無くし方

あなたがコミュニケーションの場面で
「抵抗」を感じる場面が
あると思います。

たとえば、
初対面の人と話す
大勢の前で話す
3人での会話
居酒屋でのノミニケーション
雑談……

こうした場面で抵抗を
感じるのは、

「~するべきだけど、
わたしには~できない」

と感じるからです。

たとえば
「初対面の場合、挨拶をして
雑談をして……すべきだけど、
わたしにはできない」

と思うということです。

ですので、初対面の人と
話すような予定があるなら、

「初対面の人 会話」と
ネットで解決策を調べて、

事前にリハーサルを
しておきます。

あとはリハーサル通りに
行動するだけなので、

何の準備をしていない、
いきなりぶっつけ本番よりは
圧倒的にハードルが
下がります。

◎仮性コミュ障とは?

仮性コミュ障とは
単にコミュニケーションのパターン
が足りていないだけです。

コミュニケーションのパターンを
ネットや本で集めて、
マスターすれば、治ります。

そう、
適切な状況で
適切なコミュニケーションのパターンを
事前に用意できている人、

その人はトップクラスの
コミュニケーションのプロ
です。

進藤清十郎