【進藤清十郎】職場に嫌な人がいると幸せ!

こんにちは
進藤清十郎です。

今日もわざわざ
メールを開いてくれて
ありがとうございます。

さて、今日の授業の
テーマは「職場の嫌な人」
です。

職場に嫌いな人や
苦手な人がいて、

「嬉しい!」
と感じる人は
いないでしょう。

あなたも、
やはり「嫌です」と
思うでしょう。

しかし、
わたしは職場に
嫌いな人、苦手な人が
いると嬉しいのです。

今日はその謎のメンタル
をテーマにお話をします。

では、今から授業を
始めましょう。

◎進藤が嫌な人を
ありがたいと感じる理由…
なんと3つもあります。

それは……

「嫌な人がいないと
技術が磨けないから」

「ネタがなくなるから」

「モチベーションが 上がらないから」

一時期、全くには嫌な人が
いなくなり、

メルマガが書けなくなった
時期があります(汗)

ですから、わたしにとっては
嫌な人がいた方が
ラッキーなのです。

とはいえ、
「なんでそんなこと言うんだ?」
「どうしてだ?」
とストレスを感じる場面があり、

「良い人しかいない職場に
行きたい……」と思うことも
あります。

しかし、
そうした問題があるからこそ

「どのような対策ができるか?」
→心理学の実験、テクニックの
リサーチ。
「結果を検証しよう」
「よし、効果があった!」
「メルマガで配信だ!」

というように技術を磨きつ
メルマガのネタとして
配信できるのです。

また嫌な人は
わたしのやる気にも
つながっています。

「この問題を徹底的に
潰してやる!」

と燃えてくるので、
モチベーションが
上がるのです。

◎あなたの場合

わたしが配信している
情報は、

職場に嫌な人が
いないとご利用
いただけません。

つまり、
「特別な条件下」でのみ
使うことができるメソッド
なのです。

したがって
職場に嫌な人がいるときは

「~のテクニックが使える!
ラッキー!」

と思った方がよいのです。

「進藤さん、わたしは
変人ではないので、そんな風に
嫌な人がいるのを楽しめません……」

と感じる方が大半でしょう。

ですが、
自分をマインドコントロールを
していき、

「嫌な人、ありがとう!」
と心からおもえるように
なれば、

苦しむことから
永久に解放されます。

進藤清十郎