【進藤清十郎】2年越しの重要なニュース

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こんにちは
進藤清十郎です。

今日は重要なお知らせがあります。

「職場の心理学 プログラミングマスタリー」
をついに販売致します。

◎「突然、何を言うんですか?」

と思う方が大半だと思います。
わたしのメルマガは2017年の5月に
開始をしていまして、

「プログラムを作成中です」
「プログラムがあともう少しで完成します」

と言いつつ、
いつまで経っても販売しないので、
読者の方から

「進藤さん、いつ販売するんですか?
販売するする詐欺ですか?」
と厳しいご指摘を頂くこともありました。

どうして時間が掛ったのか?
についてはセールスレターの方に
書いていますので、省略します。

ずっと待ってくださった方には
申し訳ございませんでした。

◎職場の心理学プログラミングマスタリーの説明

今回のメルマガは大変長いです。
メルマガ2年の前に、
心理学やコミュニケーションの高額講座への参加、
知識を実際の場で運用し、ひたすらPDCAを回す、
という活動を約3年ほどしていますので、

このプログラムを作るのには
5年近くかかりました。

そのあたりの説明は長くなるので、
セールスレターの方で紹介します。

◎人間の真実

世の中の99.99%の人が
見ようとしない

わたしたちの存在の本質に
ついてです。

わたしたちはあらゆる場面で、
『プログラム』に支配されています。

わたしには『遅刻は許せない』
というプログラムがあるのですが、

メキシコ人のほとんどは
『遅刻するのが当たり前』という
プログラムを持っています。

こうした個人が持つ『プログラム』
のほかにも、

社会的に望ましい行動を指す
文化的に規定された『道徳的思想』や

社会を運営する上で必要となる
『法律』『文化』も
プログラムです。

わたしたちはこうしたプログラムに
縛られている奴隷であり、

プログラムに従わないと
罰を受けることになります。

法律を破れば罰金や禁固刑などの
罰を課せられますし、

道徳を破れば、所属している
集団から村八分にされたり
人から嫌われて孤立する原因になります。

また自分の持つ『プログラム』を破ることは
ストレスや自己嫌悪といった
負の感情を引き起こすことに
繋がるので、

罰、と言えるでしょう。

ですが、この『プログラム』は
あまりにも多く存在しているので、

わたしたちは気づかぬ内に
地雷を踏むことがあります。

これは実際に起こった
事件ですが、

育児休暇制度があるものの、
誰も一回も所得したことがない会社で

無理やり所得してしまった男性社員
がいました。

彼は1年の休職の後、
部長職として復帰したのですが、

仕事が与えられることが
一切ありませんでした。

彼は『仕事がないか?』と
上司に訊いたそうですが、
『何もない』と答えられ続け、

最終的に精神的に疲れてしまい、
その会社を辞めたのです。

この事例は
会社の『プログラム』を破ったため
はぶられてしまった例です。

「制度としてあるのなら、
それは『プログラム』じゃないのか?」
とあなたは疑問に思うかもしれませんが、

「制度上としてある」、
というのは表向きのプログラムでしか
ありません。

実際は『育児休暇を所得してはいけない』
がこの会社の真の『プログラム』だったのです。

わたしたちはこうした真の『プログラム』を
知らなければいけませんし、

そのために情報を集めなければ
いけません。

そこで、あなたに
「プログラムとは何か?」
を詳しくお伝えします。

たとえば進藤は…
●公平性を重んじる
●効率を重視する
●改善が好き
●本質的なものが好き

などのプログラムがあります。

もしあなたがわたしと一緒に働くのなら、

「進藤さん、~のところを改善すると、
効率が上がると思うので、~をしても
よいでしょうか?」

と提案していただければ
「最高!」とあなたの提案をすんなりと
受け入れてしまうのです。

単純ですよね(笑)

人間は自分のプログラムを
すんなりと受け入れる存在です。

つまり、職場の嫌な人の
「プログラム」を理解して、
それを活用したとすれば、

相手が社長だろうと、
あなたの言う通りに
動かすことができるようになるのです。

「嘘くさいです」
と思う気持ちもあるでしょうが、

そもそもあなたが
「職場の嫌な人を我慢しないといけない」
というプログラムがあるからこそ、

少なからず、
苦しんでいるのです。

職場の心理学では
あなたのプログラムにも変更を加えるため、

あなた自身も変わることが
できます。

これは1つの事例ですが、
わたしの相談者に
「臭い」「風呂に入っているのか!」
と暴言を言われて悩んでいる人がいました。

その人は我慢するしかない、
と思い込んで、毎日トイレに入って
泣いていたそうです。

そこで「我慢はやめて対策を打ちましょう」
と相談者の方の価値観(プログラム)を
変革した結果、

暴言を言う人の懐に飛び込むようになり、
結果的に暴言は言われなくなった、
と報告をもらいました。

そう、
プログラムは人間を支配する
ものであり、

わたしたちには残念ながら
自由な意思はありません。

プログラム通りに動く
ロボットにすぎないのです。

ですから、わたしたちは
職場の嫌な人のプログラムを
知る必要がありますし、

なにより
自分自身のプログラムを
知らなくてはいけないのです。

それは職場だけの話ではなく、
家庭でもプライベートでも
同じです。

あなたが真に自由に、平和に生きるためには
プログラムの理解は欠かせないのです。

今日のメール講座は
ここまでです。

追伸
あなたが味わっている
死にたいほどの地獄は
延々と続くかのように
思われると思います。

ですが地獄は終わらせる
ことはできます。

わたし自身もあなたと同じ境遇に
あるときはそうは思えなかったのですが、

今はどんな嫌な人でも、
『ゲーム』
だとわたしは考えるようになりました。

ゲームをするのに
真剣になるのはいいですが
深刻になってはいけません。

たとえば真剣に
『このボスを倒すまで寝ない!』
と楽しむのはいいですが、

『このボスを倒せなかったら
自殺しなくてはいけない』と
深刻になってはいけない、

ということです。

今から、あなたが行うことは
ゲームで経験値を稼いで、
レベルアップをしてボスを倒す、

本当にそれだけの
簡単で面白いゲームです。

あなたが自殺したり、
うつ病で仕事を辞めなくてはいけない
ほどの最悪の状況では決してありません。

そのことをまず理解してください。

ここまで長いメールを
読んでくださりありがとうございます。

進藤清十郎

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