【進藤清十郎】失神するようなパワハラを1週間で消すプログラムとは?

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●なぜ、このプログラムは同じ言葉を、同じやり方で、ある言葉を言うだけで
失神するような悪口、嫌がらせ、ハラスメントを消してしまうのか?

●パワハラ、職場いじめに遭っていた「私には何もできない」と泣いていた女性が
1週間でパワハラ上司と談笑し、同僚に「●●さんありがとう」と感謝される
ようになった秘密とは?

このプログラムはコミュニケーションを使い、相手のプログラムに
変更を加える内容です。
「こみかみに銃口を当てて撃つ」ように本質的で、根本的な解決策を
得たい方は、こちらの無料講座でお試しください。
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こちらのアスメルというサイトにメールアドレスを
登録していただきますと、あなたのメールアドレスに
3日間、特別な授業のメールが届きます。
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こんにちは
進藤清十郎です。

3月14日まで少し特殊なメール授業が
続きます。

興味がない方は14日まで
メールを無視してください。

「どうして通常のメルマガ授業を
しないのですか?」
と疑問に思っている方が大半でしょう。

その答えは……

職場の心理学プログラミングマスタリーは
あなたの人生観そのものを
変革しかねないプログラムだからです。

コミュニケーションができず、うつ病と自律神経失調症
対人恐怖で、ミスを多発、
「劣等のかたまり」とまで言われていたわたしが、
唯一、救われたプログラムだからです。

職場ではわたしをパワハラしてきたり、
全員で「進藤さんは仕事ができない無能」「クズだ」と
罵倒してくる職場いじめやパワハラが横行しています。

そうした悩みを抱えて、
自殺をしたり、精神を病んで休職→退職→社会に復帰できない、
という悲しい人生を送っている人が
本当に多いです。

厚生労働省が職場のパワハラを無くすために
啓発運動をしたり、国会でパワハラを法で規制する、
労働相談コーナーやホットラインの設置を増やす、
などの対策を行っていますが、

これらは本質的な解決には
繋がりません。

というのも被害者のほとんどは
「わたしには対策することができない」
「したとても、会社にいれなくなる」
という恐怖・不安があるため、
意味がないのです。

このプログラムは、
そうしたメンタルの改善を含んだ
職場のいじめ、ハラスメントに苦しむ人を
本質的に救うプログラムであり、

今の日本に必要なものであると
わたしは考えています。

では、このプログラムはいったい何なのか?

その答えを説明する上で、
わたしの過去と、このプログラムがどう
機能したのかを話すのが一番だと
思いますので、今からお話します。

◎進藤清十郎の過去

わたしもかつて辛いパワハラと
職場いじめに悩まされていました。

今でも覚えていることが
あるのですが、約10年前の夏頃、

セミの鳴き声がけたたましく
鳴る午後16時のことです。

職場のパワハラ上司に
いつものように『お前なんかいらない』
『さっさっと辞めてくれない?』と
2時間ほど詰められた後、

わたしは過呼吸を起こして
事務所で倒れてしまいました。

薄れいく意識の中で
事務所に入ってきたのは
大学生のアルバイトの男の子でした。

彼はわたしを見ると、
『あーはっはっはっはっはっ!』
と指をさして笑いました。

彼は笑ったまま、
店内に戻っていきます。

その後、
ゲス野郎が戻ってきましたが、

わたしをちらりと見ると、
何も言わずに事務作業を
始めたのです。

そのまま5分経った頃
でしょうか、

60代の男の同僚がやってきて、

『進藤くん、らしくないよ』

と言うと、
わたしを店の外に連れ出して
ホウキとチリトリを手に持たせた
のです。

わたしは今にも倒れてそうに
なりながら
掃除を始めました。

ホウキを握ると
辛くて涙がとまらなく
なりました。

『……明日もこんな辛い目に
あうんだろうな』

『どうしてこんな辛い目に
遭わないといけないんだ』

『誰でもいいから、助けてほしい』

でも、
わたしがどんなに辛い想いをしてようが、

どんなに辛い現実を変えてくれる
ヒーローを待ち望もうが、

こんな辛い出来事が
毎日降りかかってきました。

休みの日でさえ、
パワハラ店長から急に連絡がかかってくる
ときがあり、

落ち着く暇は1秒も
なかったのです。

そのとき何もしなかったのか
といいますと
そんなことはありません。

本やセミナーで学んだことを
パワハラ店長に対して行おうとしたのですが、

『できない』

店長が怖くて、全くメソッドが
実行できなかったのです。

たとえば『人事に言うぞ』と脅せ
みたいなメソッドがあったのですが、

『そんなこと言ったらもっと
酷いことになる』
と考えて、言えなかったのです。

メソッドの中でできることを
試していたのですが、
全く効果が出ませんでした。

たとえば
『誰かに助けを求める』
という解決手段もありました。

その通りに人事部や家族、友人に
相談しました。

しかし人事部には
『厳しい店長でよかったね。
これで進藤君は成長できるよ』

家族には『石の上に3年。
今辞めたらこの先生きていけないよ!」
と1時間以上説教され、

友人には同情はしてくれるものの
それだけでした。

確かに本に書かれていることを
行えば解決したのかもしれません。

ですが、
『それやったら終わるんだけど』
という恐怖で実行できないメソッドが
書かれていたり、

実行しても全く効果がでないメソッド
しかなかったので、

意味がなかったのです。

話を戻しますが、
こんな具合に手をこまねているうちに、

わたしは最終的に病状が悪化して
うつ病と自律神経失調症になりました。

ダブルパンチです。

薬を飲みながらですと、
頭が働かず、体も重いので、
さらに大変になりました。

そのとき、Mr.0(わたしの師匠です)の
「人間プログラミング」に出会い、

そこでようやく
当時のわたしが知りたかった
本質的で根本的な解決策を
知るに至りました。

つまり、
市販されているコミュニケーションスキルは
「組織に都合のよいように利用されるもの」
でしかなく、

「聞くスキル(傾聴)」や相手の気持ちを考える、
というコミュニケーションの常識は
逆に、人間関係を悪化させてしまうのです。

たとえば、
わたしはA店長のつまらない話を
「傾聴」するようにしていましたし、

A店長の気持ちを考えて
「今日残業しましょうか?」
「~の作業をやっておきます」
などとA店長に配慮をしていたのですが、

A店長のパワハラ行為は一切
収まりませんでした。

むしろどんどんエスカレート
していったのです。

A店長だけでなく
職場の同僚やアルバイトさんも
同様で、

わたしのことを
「利用できるサンドバック」
程度にしか思っておらず、

深い人間関係を作ることもできず
職場全体で、いじめられるように
なっていきました。

Mr.0(誰かは本人の希望で言えませんが)
は人間はプログラムの生き物であり、

自由な意思など持っていない、
すべてプログラムの奴隷だ、
と考えていました。

ですので、
わたしのことを「利用できるサンドバック」
だと、わたしは職場の人に思い込まれるような
プログラムを組んでしまったので、

職場全体でいじめられるように
なったのだ、と。

この話はわたしにとっては
衝撃でした。

そのあたりの話は
長くなってきたので
明日お話します。

ではまた明日お逢いしましょう!

進藤清十郎