【進藤清十郎】50代女性がパワハラを1か月で解決した実話

こんにちは
進藤清十郎です。

職場の心理学プログラミングマスタリーは
明日、3月14日に販売を開始します。

お値段は非常にお買い得で
3980円です。

この金額はかなり安いですが、
初回の販売ということで、
このお値段にしました。

また20名様限定での販売になります。
(現時点で、わたしが20人以上サポートできないからです)

またボリュームとしては
動画だけで200分、文章にすると11万字ほどあります。

またそこに100日間、100回限定(実質無制限に近いです)
のメールでのフィードバックをします。

とはいえ、
内容がダメであれば意味がありません。

そこで今回は職場の心理学
プログラミングマスタリーについて
もっと具体的にお話します。

◎職場の心理学
プログラミングマスタリーとは?

前回お伝えした、
Mr.0の「ヒューマンプログラミング」
をさらに進化させたプログラムになります。

職場の悪口や嫌がらせ、ハラスメントの問題をなくす、
これがMr.0のヒューマンプログラムですが、
それだけでは「平穏な職場」は手に入りません。

そこでさらに
職場にあなたの「平穏な居場所」が作るプログラムを
追加したり、

またメンタル上の弱みである(上司に言えない、その後の人間関係を
考えると言い返せない)などのメンタルの悩みを解消する
あなたのプログラムの変更、

肉体の機能をレベルアップして、
職場でのパフォーマンスを飛躍的に高め、
あなたを職場のスターにする「食事、睡眠プログラム」などを
導入したものが

【職場の心理学プログラミングマスタリー】です。

◎職場の心理学の作り方

わたしは心理学や脳科学の知識、人間の学習についての知識を得るために
1年心理の専門家のもとにいき徹底的に「認知科学」を頭に叩き込みました。

書籍や講義への投資額は最低でも300万円を超えています。
それと同時にコミュニケーションに関する知識を増やすべく、ネットや職場、書籍などで
「コミュニケーションのパターン」を調べ上げました。
ある休日には300の事例を調べていたこともあり、「狂っている」と我ながら思いました。

そして職場でプログラムを実践しながら、テストを何度も繰り返し、
誰にもわかるように、プログラムを作っていきました。

動画の取り方、プログラムの作り方もわからなかったので、それも1から学び、
作っていかなくてはいけなかったのです。

プログラムを作ろうと決意してから、5年も月日が経ちました。
ただ結果が出ないろくでもないプログラムを作るより最高のものを作りたい、
とわたしが必要以上にこだわってしまったので時間がかかったのです。

再現性、具体性、分かりやすさ、を意識して教材を作っては直し、
作っては直しを延々と繰り返しました。

そのため5年も歳月が
経ってしまったのです(言い訳です、すみません)

◎他のプログラムとどう違うか?

職場の心理学を作る上で
関連書籍やセミナーなどについて
研究した結果

わたしが感じたことが
『視点が低い』ということです。

前回のメール講座で
お話しましたが、

わたしは当時、本やセミナーの内容を
何度も実行しようとしたものの

全く問題解決には
つながりませんでした。

なぜか、と言いますと、

当時、わたしの食生活や睡眠、運動も含めて
生活習慣が壊滅的で
肉体もこころも著しく弱っていました。

それだけではなく
『上司に逆らってはいけない』
という感情の強いブロックがあったので

一流のコミュニケーションテクニックを
マスターしたとしても
それを実行することができなかったのです。

そのため、
わたしは肉体を健全にするために
栄養、睡眠、運動などの生理学を、

感情のブレーキを外したり、
自分自身への理解を深めるために、

そして表面的ではなく、
本質的なコミュニケーション
テクニックを得るために、

認知科学、メタ認知、脳科学、心理学
などについて研究を重ねると同時に
実践して、

その結果を検証し、
さらにメソッドを進化
させていきました。

他の商材や本、セミナーの多くは
表面的なテクニックを身に着ける
ものにすぎません。

それでは短期的には解決しても
長期的にはあなたが不利益を被る
可能性が高くなります。

たとえば、ゲス上司に言い返して
そのときはうまくやりこめたとしても、

そのゲス上司があなたを恨み、
嘘の情報を流して、
職場に居ずらくしたり、

権力を利用して、あなたを左遷したり
降格するかもしれません。

つまり、表面的なテクニックは
真の問題解決には役に立たないので、

本質的な
コミュニケーションテクニックが
求められるのです。

このメソッドでは
本来の言葉の定義とは違いますが、

その本質的な
コミュニケーションテクニックを
『メタ・コミュニケーション』と呼んでいます。

『メタ』とは『高次』という意味で、
より高い視点を意味します。

この『メタ・コミュニケーション』を
マスターすることで、

あなたは自分の身を危険にさらすリスクを
最小限に抑えつつ、

ゲスを寄生虫のようにコントロールして、
『ゲス』からあなた自身を
守ることができるようになります。

またこの職場の心理学は
肉体、こころ、スキル
3つの面にアプローチしているので、

わたしのように
肉体もこころもボロ雑巾状態で、

さらに『上司に逆らってはいけない』
などの強い感情のブロックがあり、

コミュニケーションに苦手意識を
感じている人でも有効です。

わたし自身、どもりがありますし、
即興で話をすることができません。

なので、
研修や会議で当てられると、
短い意見しか言えないので、

『……それで終わり?』

とよく言われます。

また人見知りなので、
初対面の人と話すことが
全くと言っていいほど
できないのです。

そんなコミュ障だろうが、
豆腐並みにもろいメンタル
を持っていようが

使えるメソッドが
職場の心理学です。

◎職場の心理学を使った
50代女性の実話

実際にこのメソッドを使い、
ゲスを攻略した50代女性の
相談者は

自分の意見を言うことが
できず、

またメンタルも非常に
弱いと悩んでいました。

悪口を言われると
すぐに泣いてしまい、

しかもその苦痛は
一日中続き、
夜も眠れないほどでした。

彼女は職場のゲス課長に
ターゲットにされており、
『役立たず』と暴言を吐かれる
だけではなく、

職場の人から腫れ物扱いされ、
いつも自分をみじめに感じて
いました。

みんなのいないトイレで
泣いてしまう、ということも
よくありました。

そこで職場の心理学の1つ
『好意のメタシステム』を
使うことで、

課長から悪口を言われなく
なるだけではなく、

職場の人の見る目が
変わり、

世界そのものが
生まれ変わったのです。

彼女は

『こんなに簡単に
変わるんですね』

と驚かれていました。

次はあなたの番です。

あなたは
今まで死にたいほど
苦しんできたと思います。

ですが、
その苦しみは本来、
耐える必要のないものです。

あなたは苦しむ必要はないし、
ゲスのことで頭を悩ませる
義務もありません。

今、この瞬間から
ゲスのために一秒たりとも
苦しむのはやめましょう。

あなたが苦しむだけの価値は
ゲスにはありません。

『そんなこと言っても、
苦しいんですよ」と思うことでしょう。

職場の心理学では
あなたの心(プログラム)を変える方法についても
扱っています。

職場の心理学を
マスターすると、

『こんなゲスのことで悩むのは
馬鹿らしい。やめよう』

と鼻で笑い飛ばせるようになります。

職場の心理学は
テクニックだけではないからです。

◎最後に……

あなたが後50年生きると仮定して、
ずーっとゲスに
苦しみ続けられるみじめな人生を選ぶか?

もしかしたら、
ゲスにうつ病にさせられて
その後、社会復帰できず、

生活保護を受けながら、
死ぬまで障害を背負って生きる人生に
なるかもしれません。

それとも
ゲスから解放されて、
自由に穏やかにおもしろく生きる人生を取るか?

どこにでもゲスはいます。
奴らをゴキブリをゴキジェットで
殺すように

簡単に攻略できるようになれば、
どんな職場でも、またプライベートの場でも、
ゲスに苦しめられることがなくなります。

また自分の子供がいじめに遭ったとき、
就職先でパワハラをされたときにも
職場の心理学は役に立ちます。

そのときは、あなたが『講師』となり、
メソッドを教えればいいのです。

職場の心理学は
一生モノのメソッドであり、

長い人生を渡っていく上で
必要不可欠なものだと思います。

どこにでもゲスは
いますからね……

今回のメール講座は
ここまでです。

ここまで読んでくださり
まことにありがとうございます。

明日またメールを致します。

進藤清十郎