「最高の結果を出す」秘密のメカニズムとは?

「ビジネスで最高の結果を出す……」
ためには、人間関係・コミュニケーションができなければ
「最高の結果」を出すことはできません。

どんなにあなたが優秀で、
セールス能力が社内で№1でも、
他部署の人との連動がうまくいかなかったり、
お客様とうまく人間関係を作れなかったら
成約につなげることは難しいでしょう。

また、あなたがマネジメント的な立場になったとき、
上層部や部下との板挟みに悩まされます。
そのときに、コミュニケーション能力がなければ
誰もあなたの言うことを聞かなくなり
仕事どころではなくなります。

つまり、
「最高の結果をだす」ためには、
コミュニケーション能力が必要、
ということです。

しかし、多くの人は
「コミュニケーション能力が大事!」
というものの、

実はよくコミュニケーションに
ついて理解していません。

たとえば……
話す力を身に着ければよい…
聞く力をマスターすればいいんだ…
プレゼンスキルを磨ければ……

とあなたは考えているかもしれません。

しかし、残念ながら、
ただ、コミュニケーション能力を
身に着けても意味がありません。

あなたもすでに
わかっていると思います。

これは実際にあったことですが、
明石家さんまさんのように
話すのがうまく、
人の話を聞く、あるエリアマネージャーの話です。

彼は社内で
「コミュニケーション能力が高い!」と
評価されていました。

話すのはうまいし
人の話も聞く
プレゼンもうまい……

誰もが彼のコミュニケーション能力を
認めていました。

しかし、
彼は信頼がされていなかったため
結果を出すことはおろか、
どんどん退職者を出すことになり、

よいことはいうけど……
「口だけの人」と言われるようになってしまったのです。

コミュニケーションを磨くだけでは
結果は出せない

 

プログラムとは?

ぼくたちはあらゆる場面で、
『プログラム』に支配されています。

ぼくには『遅刻は許せない』
というプログラムがあるのですが、

メキシコ人のほとんどは
『遅刻するのが当たり前』という
プログラムを持っています。

こうした個人が持つ『プログラム』
のほかにも、

社会的に望ましい行動を指す
文化的に規定された『道徳的思想』や

社会を運営する上で必要となる
『法律』『文化』もプログラムです。

ぼくたちはこうしたプログラムに
縛られている奴隷であり、

プログラムに従わないと
罰を受けることになります。

法律を破れば罰金や禁固刑などの
罰を課せられますし、

道徳を破れば、所属している
集団から村八分にされたり
人から嫌われて孤立する原因になります。

また自分の持つ『プログラム』を破ることは
ストレスや自己嫌悪といった
負の感情を引き起こすことに
繋がるので、

罰、と言えるでしょう。

ですが、この『プログラム』は
あまりにも多く存在しているので、

ぼくたちは気づかぬ内に
地雷を踏むことがあります。

この記事では
「プログラム」について解説していきます。

 
進藤
解説するのは「特殊なコミュニケーション」講師の進藤です。
2017年からまぐまぐ!で「仕事の嫌な人に苦しめられない人の対応方法」のメルマガを配信、
人間関係で苦しむ人の相談・カウンセリング、プログラムの作成・販売をしています。
わたしがあなたにお届けするのは、「The Killer」
脳のしくみを悪用した ” 殺傷性がある人間関係の解決方法 ”です。
ぜひ、「The Killer」を体験してください。

プログラムを違反すると?

これは実際に起こった
事件ですが、

育児休暇制度があるものの、
誰も一回も所得したことがない会社で

無理やり所得してしまった男性社員
がいました。

彼は1年の休職の後、
部長職として復帰したのですが、

仕事が与えられることが
一切ありませんでした。

彼は『仕事がないか?』と
上司に訊いたそうですが、
『何もない』と答えられ続け、

最終的に精神的に疲れてしまい、
その会社を辞めたのです。

この事例は
会社の『プログラム』を破ったため
はぶられてしまった例です。

「制度としてあるのなら、
それは『プログラム』じゃないのか?」
とあなたは疑問に思うかもしれませんが、

「制度上としてある」、
というのは表向きのプログラムでしか
ありません。

実際は『育児休暇を所得してはいけない』
がこの会社の真の『プログラム』だったのです。

ぼくたちはこうした真の『プログラム』を
知らなければいけませんし、

そのために情報を集めなければ
いけません。

プログラムとは何か?

たとえば、ぼくは…

●公平性を重んじる
●効率を重視する
●改善が好き
●本質的なものが好き

などのプログラムがあります。

もしあなたがぼくと一緒に働くのなら、

「進藤さん、●●のところを改善すると、
効率が上がると思うので、●●をしても
よいでしょうか?」

と提案していただければ
「最高!」とあなたの提案をすんなりと
受け入れてしまうのです。

単純ですよね(笑)

人間は自分のプログラムを
すんなりと受け入れる存在です。

つまり、職場の嫌な人の
「プログラム」を理解して、
それを活用したとすれば、

相手が社長だろうと、
あなたの言う通りに
動かすことができるようになるのです。

「嘘くさいです」
と思う気持ちもあるでしょうが、

そもそもあなたが
「職場の嫌な人を我慢しないといけない」
というプログラムがあるからこそ、

少なからず、
苦しんでいるのです。

職場の心理学では
あなたのプログラムにも変更を加えるため、

あなた自身も変わることが
できます。

プログラムを悪用して、職場の嫌な人の問題を解決した事例

ぼくの相談者に
「臭い」「風呂に入っているのか!」
と部署の課長に暴言を言われて悩んでいる人がいました。

その人は我慢するしかない、
と思い込んで、毎日トイレに入って
泣いていたそうです。

そこで「我慢はやめて対策を打ちましょう」
と相談者の方の価値観(プログラム)を
変革した結果、

暴言を言う人の懐に飛び込むようになり、
結果的に暴言は言われなくなった、
と報告をもらいました。

そう、
プログラムは人間を支配する
ものであり、

わたしたちには残念ながら
自由な意思はありません。

プログラム通りに動く
ロボットにすぎないのです。

ですから、ぼくたちは
職場の嫌な人のプログラムを
知る必要がありますし、

なにより
自分自身のプログラムを
知らなくてはいけないのです。

それは職場だけの話ではなく、
家庭でもプライベートでも
同じです。

あなたが真に自由に、平和に生きるためには
プログラムの理解は欠かせないのです。

追伸:今、人間関係に苦しむあなたへ

あなたが味わっている
死にたいほどの地獄は
延々と続くかのように
思われると思います。

ですが地獄は終わらせる
ことはできます。

わたし自身もあなたと同じ境遇に
あるときはそうは思えなかったのですが、

今はどんな嫌な人でも、
『ゲーム』
だとわたしは考えるようになりました。

ゲームをするのに
真剣になるのはいいですが
深刻になってはいけません。

たとえば真剣に
『このボスを倒すまで寝ない!』
と楽しむのはいいですが、

『このボスを倒せなかったら
自殺しなくてはいけない』と
深刻になってはいけない、

ということです。

今から、あなたが行うことは
ゲームで経験値を稼いで、
レベルアップをしてボスを倒す、

本当にそれだけの
簡単で面白いゲームです。

進藤


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