【知らないと死ぬ…】誰も語りたがらないパワハラ被害者の実際の末路、リアルな対策方法とは?

こんにちは進藤です。

あなたは職場のパワハラで悩んでいませんか? 

パワハラ上司から「お前はいらない!」「小学校の息子よりもお前頭が悪いぞ」と
罵倒されたり、不当に仕事の評価を下げられたり、奴隷のようにパしりに使われるのは
つらいですよね?

パワハラにたいして「自分が我慢すればいい」と考え、
パワハラへの対策ができなかった人の具体的な末路をあなたにお伝えします。

さらに、厚生労働省が決して明かすことができない
パワハラの被害者にならないための対策方法も
実際に、パワハラを解決した実体験もふまえて徹底解説しています。

ここで紹介する内容は
かなり現実的で具体的な話をしています。

シビアな話は「嫌い」という方は
ブラウザーバックしてくださるようお願いします

パワハラの実際の被害者:某有名引っ越し会社の事例

これは実際に遭った事件ですが
某有名引っ越し会社でかなりきついパワハラが
ありました。

殴る蹴るなどの暴行は当たり前で、
全く生産性があるとは思えない
反省文を毎日のように書かせては
終電まで残業をさせられていたそうです。

その男性はパワハラを解決しようとしたのでしょう。
上司のパワハラ行為をICレコーダーで記録していましたが、
提出する前に自殺をしてしまったのです。

男性の手記には
次のような記述があったそうです。

「わたしには養う家族がいる。
わたしはもう40だし、転職するのは無理だ。
我慢するしかない

パワハラの実際の被害者:某有名レストランの事例

これは某有名レストランで
起きた忘れてはいけない事件であり、
被害者は20代の男性店長です。

男性は約3年近くも
1日12時間以上の長時間労働
休日出勤という

労働基準法無視の
きつい勤務を押しつけられました。

上司はパワハラの典型的なヤツで、
「使えねえ」と暴言を吐くだけ
ではなく、暴行もしていたのです。

それだけではありません。
この上司は店長を奴隷のように
扱いました。

店長が休みの日に電話をしてきて
ソースを買いに行かせる。
行きたくもないカラオケにも無理やり付き合わされたそうです。

この男性店長は上司のパワハラに苦しみ、
最期には首を吊って
亡くなってしまいました

両親が裁判で会社と
闘い、

男性の名誉が
守らましたが、

当初会社は男性の自殺を
会社と無関係と断じました

本当に最低です。

パワハラの実際の被害者:進藤の具体的な事例

わたしはテレビでも毎日CMが流れているような
コンビニに新卒として入社しました。

しかし、すぐに配属された
店長とうまく関係を作れず、
暴言や暴行をうけるようになりました。

「お前無能すぎなんだけど」
「お前がいると仕事にならない!」
「きもい!」
「お前この仕事向いていないから、さっさと辞めろ!」
「今から人事に電話してお前を辞めさせてやる!」
「給料泥棒が! さっさと仕事辞めろ!」

店長は毎日、このような言葉で恫喝や
人間性を否定することを言ってきました。

右足をおもいっきり蹴られて
青あざができたこともあります。

店長は大学生のパートさんの前で

「むかつくから、俺がこいつのすねを蹴ってやったんだよ!」
 
進藤
「はい、蹴っていただきました……」

しばらくすると、
店長はパートさんに対して
「こいつは何もできないからバイト以下だ」とみんなの前で言うようになり、
職場に行くことに恐怖を感じるようになっていきました。

そんな状況になっても、
わたしは何もできませんでした。

というのも
「やり返したら、もっとひどいことになるのではないか?」
「入社して3か月でクビになったら、転職できない……」
と思うと恐怖のあまり「ガマンしなければいけない」と強く思っていたから
です。

人事に相談しても「厳しい店長でよかったね! これで成長できるよ!」
と笑い飛ばされるだけ。

どうしたらこの辛さから解放されるのか?
その方法を探しましたが、どこにも答えは見つかりませんでした

ついに職場で倒れてしまい、こころのクリニックを受診すると
「適応障害(うつ症状)・自律神経失調症」と診断されました

その日から抗うつ薬や気分調整薬をのみながらの
出勤がはじまりました。

薬を飲みながらだと
体がうまく動かず、とても疲れやすくなりました。
ミスもさらに多発するようになりました。

さらに店長のパワハラがエスカレートをし、
毎朝、起きるたびに「もう死にたい……」と
深刻に悩むようになりました。

結局、1年半もの間
わたしは「ガマンする」以外何もできず、
ボロボロになっていきました。

きっかけがあったとすれば
こころのクリニックから「もう限界だから休んだほうがいい、診断書書くから」
という言葉に対して

「お願いします」と
言えたことでした。

通院を2,3か月続けても
「いやシフトが足りなくて……」
「今、抜けると大変なんです(店長の怒りが)」と断ってきましたが、

これ以上、働いたら死ぬ
と思い、ついに「休職」を申し出ることができました。

 

幸福なことに1年間の休職で
うつ病・自律神経失調症が完治し(診断書が出ました)
復職をして、ふつうに働けるようになりました。

しかし、もしわたしが医師に「診断書書いてください」
と言えなかったら、わたしはここにいないのは間違いありません。

あなたも自殺を考えるくらい
限界であれば

まずはわたしと同じように
休職することを検討してみてください。

「いや、進藤さん。そんな簡単に休職できないですよ」
「クビにされてしまいます」
「もっと怖い目に遭わされます」

とあなたは思うかもしれません。

わたしも当時、同じことを考えていました。
だからこそ、悩み、ずっとガマンするしかできなかったのです。

そこで、パワハラ店長が最終的に退職することになった
わたしのパワハラ対策の具体的な方法をあなたにこっそりお伝えします。

しかし、わたしの解決方法があなたにとって有効かどうかはわかりません。
ケースバイケースで、パワハラが解決するかどうかは変わってくるからです。

そこで、今からパワハラを解決するための対策方法を
5つ紹介していきます。

あなたができる対策から、
ちいさく始めてみてくださいね。

パワハラを解決できない対策方法①―実は「人事部に相談」

厚生労働省をはじめとして、
パワハラ・職場いじめを解決する方法は「相談」です。

もっと具体的に言うと、パワハラを解決するために
ICレコーダーやメモ帳などで記録を取り人事部に提出する、
という方法を取ります。    

アマゾンで「パワハラ」で検索すると、547件の本が検索結果で出てきますが、
ほとんどが管理者向けのERP、メンタルヘルス、
裁判例、小説、上司から部下への指導方法が9割以上です。

個人がパワハラを対策する本はたったの18冊しかありません。
その18冊の8割強が『記録を取り、しかるべきところに提出する』方法をとることを推奨しています。

本以外でも、厚生労働省のページでも、同様の方法が勧められていますし、
100以上のサイトでも同じことを言っています。しかし、相談によるパワハラの対策には問題がありますよね?

  • ハードルが高すぎてできない
  • 会社にいずらくなる
  • 年齢の問題で転職できないから、我慢するしかない。
  • 養う家族がいるから大事にはできない

と強い抵抗感がある人には
「相談」することができないのです。

実際、平成28年度に厚生労働省がおこなった 職場のパワーハラスメントに関する 実態調査報告書によると、
過去3年間にパワハラを受けたと感じる人のそのあとの行動は全体の40.9%もの人が何もしなかったのです。
ちなみに休んだ・退職した人の割合は17.0%。

つまり、パワハラに苦しむ57.9%の人が泣き寝入りしているのです。

ただ、相談することでパワハラが解決した事例が多いのも事実です。
わたしの友人やカウンセリングを利用してくださった方、プログラムの参加者も
「相談」したことで(人事部ではないですが)パワハラが解決しました。

オーソドックスな方法ですが、
まずは人事部、もしくは信頼できる上司に相談するほうがよいでしょう。

しかし、人事部やパワハラ上司とずぶずぶの関係だと、
相談したことがばれてしまって、
さらにパワハラがエスカレートした事実もあります。

パワハラを解決できない対策方法②―会社の外部に「相談」

パワハラを解決できない対策方法の2番目としては、会社の外部に相談です。

会社の外部としては「労基」や「法テラス」などがありますが、
「労基」の場合、相談しても動いてくれないことが多く、法テラスも同じです。

なぜ、労基・法テラスが動いてくれないか?

本当かどうかわからないからです。

パワハラをしていないのに、パワハラをしていたと訴える部下「逆パワハラ部下」の
存在をご存じでしょうか?

いわゆる「パワハラ冤罪」が今、問題になりつつあります
そのため労基・法テラスのような組織としては「客観的にパワハラをされていた」という的確な証拠がないと
動きずらいという現実があります。

たとえばあなたがパワハラ上司からバットで殴られて骨折、医師の診断書もあり、目撃者の証言もある…
というような客観的で、「パワハラをされていた」という的確な証拠がなければ、動きずらいのです。

もし、あなたが労基の立場だったとして、
「実は上司にこんな罵倒をされたんです。人事に相談しても動いてくれなくて……」
と相談しにきた人がいたとしましょう。

労基職員としては「この人の言っていることは本当だろうか?」
とまずは相談者の話の裏を取っていくでしょう。

職員 「罵倒された音声はありますか?」
相談者「いえ、ないです」
職員 「上司に言われた具体的な悪口のメモはありますか?」
相談者「いえ、ありません」
職員 「では、どんな罵倒をされたんですか?」
相談者「もっとまじめに仕事してほしい!って3分も罵倒してきたんです!」
※これはあくまで、相談内容をイメージしたものです。

もし、このような相談をしたら、
労基は動いてくれませんし、法テラスも動けないでしょう。

ICレコーダーやパワハラをされた事実を書いたメモ、
パワハラの目撃者に協力を仰ぐ……

かなりハードルが高いですよね?
ICレコーダーでパワハラをされているときの音声を残すのもハードルが高いです。
もしバレたら、もっと上司のパワハラがエスカレートするでしょうし、
下手をすると左遷・追い出し部屋につめこまれる……という罰を与えられることもあるでしょう。

この高いハードルを越えても
現実問題として労基・法テラスが動いてくれないケースもあります。

なぜなら、パワハラの認定はとてもむずかしいからです。

たとえば「こんなミスばっかりして! そんなんじゃ仕事やっていけないよ!」という音声が
パワハラの証拠になるかというと、グレーゾーンです。

「熱意のある指導」と受け取ることもできてしまうからです。
もしあなたが労基職員だったとしたら「指導は結構ですが、このご時世ですからもっと言葉には慎重になってください」
と忠告するくらいしかできないでしょう。

パワハラを解決できない方法➂―直接対決

パワハラを解決する方法として
次に直接対決があります。

直接対決とは、簡単に言うと
「あなたがやっていることはパワハラです! やめなければ人事に訴えます!」
と面と向かって言うということです。

この直接対決は「相談」よりもリスキーで、ハードルがさらに高いです。
うまくいけばパワハラ上司を無力化できます。

パワハラではないのですが、メンタリストのDaigoさんも
小学生時代にいじめられていたそうです。

そのとき、ぶち切れて同級生にナタを投げたところ、
周りの人の目が「あぶないやつ」とみられるようになり、
いじめがなくなったのです。

また、パワハラ上司にぶちぎれて
上司が泣き出すまで徹底的に罵倒した人のブログ記事を読んだことがありますが、
社内で「あぶない人」認定されて孤立、いずらくなり辞めてしまったそうです

しかし、パワハラ上司の怒りをさらに買い、パワハラがエスカレートしたり、
社内で「上司を罵倒した非常識な人」認定されて居場所がなくったり、
干されることもあります。

とにかく、後のことはいいから
パワハラ上司を追いつめてやりたい……人には
おススメはしませんが、選択肢の可能性としてあげておきます。

パワハラを解決できない解決方法④―異動・退職

パワハラを解決できない解決方法の4つ目は「異動・退職」です。

わたしが一番おススメな対策方法です。

パワハラをするような人は、人事部や労基に言われたくらいで直らないことが多いです。
むしろ「ちくりやがって……」とさらにあなたに対して攻撃をしてくるようになります。

頭がおバカさんの場合は、さらに罵倒するようになります。
考えただけでいやですよね?

頭がキレるタイプの場合は、「パワハラ」と認定されないグレーゾーンのいやがらせをしてくるようになります。

たとえば無理難題な仕事をおしつけてくるわけではなく、定時前にわざと仕事を振ってきて
「これ、明日必要な資料なんだ。●●さんにしか頼めないんだよ」と日をおいて言ってくるケースです。
毎回ではないから嫌がらせだと思いにくいですし、相談しても「毎回ではないのだから、考えすぎだよ」と
思われてしまいます。

頼み事を断れば、周りの人に「●●さんが明日の仕事で必要な資料を用意してなくて……」などと
あたかも「自分が正しい」「あなたが悪い」空気を作っていきます。

それなら、いっそ「逃げたほうがいい」

脳科学者の中野信子さんも「一番は逃げること」も言っています。
「相談しても解決できない」ケースがあるなら、いっそ「異動・退職」という選択肢を
考えてみましょう。

ただ、「進藤さん、そんな簡単に異動とか退職できないですよ!
と感じていると思います。

何を隠そう、わたし自身がそう思っていたからです。

パワハラを解決できない方法⑤―進藤の事例

実はこの方法はおススメしません。

というのも、100人が100人ともやって成功する方法ではないからです。

わたしがとった方法は①➂④をまとめて使う方法です。

まず①相談について話していきます。

社内に相談する―ただし人事部・上司以外

わたしの場合、人事部や上司に相談しても意味がありませんでした。

そこで、同じ店舗で働く同期やパートさんに
よく相談するようにしていました。

「相談」をすることで、パワハラは解決しませんが、
徐々に「店長=悪」という空気感がつくられていきます

この空気感が、パワハラを解決する伏線になります。
人事部・上司以外に相談しても意味がない、と思わずに
職場のいろいろな立場の人に相談するようにしてみましょう。

直接対決―パワハラ上司に効く言葉のテクニック

パワハラを解決するうえで、かなり長期戦になると
思ったわたしは、店長からの攻撃を減らすような対策が必要だとかんがえました。

そこで、店長が攻撃できにくくなる言葉のテクニックを使い、
わたしへの攻撃の威力・頻度を減らしていきました。

直接対決のような強烈さはないのですが、
やさしい直接対決です。

たとえば、ペーシング(相手の価値観に共感する)、
肯定的ストローク(簡単にいうと、相手をほめる)の2つをできる限り使うようにしていました。
※ただし、素人に毛が生えたもので、全然できていませんでした。

肯定的ストロークの具体的な例としては
「店長は直営店のなかで一番優秀だとうかがっております。わたしもそう思っています」
「前にマネージャーが店長は一番仕事ができると言っていました」ととにかく褒めるようにしていました。

「異動・退職」→迷ったら、とりあえず休職

わたしはうつ病・自律神経失調症を患っていました。
そこで通院していたこころのクリニックに相談をし、
「休職届」を作成してもらいました。

翌日、店長に休職届を渡し、
人事から連絡。すぐに休職が決定しました。

わたし自身、「休職」したら
「キャリア終わる!」「人いないのに店舗に迷惑をかける!」と思っていましたが、

クリニックの先生と次のような会話をして休職を決意しました。

先生
進藤さん、もう限界なら休んでみてはいかがですか?
 
進藤
そんな簡単に休めないですよ。店に人がいなくて、シフトに穴をあけられませんし、
店長がなんと言うか……
進藤さんが仕事熱心なのはわかります。
でも進藤さん、このままじゃまずいのは進藤さんが一番わかっていますよね。
とりあえず、休職してみてはいかがですか?
わたしは先生とこのような会話を5回はしたのですが、
最終的に自分が「もうムリだ」と思った瞬間、

 
はい、休職します。
と言っていました。
休職するのはわたしにとって超高いハードルでした。
しかし、今考えると、休職してよかったと思います。
休んでいなかったら、今頃、わたしはここにいないのは間違いありません。
休職したことで「出世が遅れた」「人事にネガティブな情報(うつで休職)が残る」
というのはありましたが、
休職後に復職(1年かかりました)
復職後は店長になり、全国で1位をコンクールで取ったり、休日にはほかの店長の指導に
駆り出されたりするようになり、休職したことで思ったよりもネガティブな結果には
ならなかったのは意外でした。

パワハラ上司の末路

わたしが休職したことをきっかけに
人事部の部長が重い腰をあげました。

パワハラ上司への直接の面談、パートさんや同期にも
丸一日をかけて面談をしました。
その結果、パートさんが涙ながらに店長のパワハラがいかにひどかったかを
話してくださり、店長のパワハラが公になったのです。
人事部の部長から直接、謝罪をされたり、
わたしが店長にパワハラをされている事実を知っておきながら放置した上司にも
重い罰がくだされることになりました。
そして店長の「退職」が決定。
1年半もの間、苦しみぬいたパワハラから解消されることになったのです。

まとめ

あなたもパワハラに悩んでいると思います。

人事部や上司に相談しても解決しない……
我慢する以外方法がない……

となやんでいるかもしれません。

パワハラは「人事に相談→パワハラ上司が退職→ハッピーエンド!」
というようにうまくいくことばかりではありません。

むしろ、わたしのように泥臭く事例のほうが多いでしょう。
何もできずに我慢し、死を選ぶ人も少なくありません。

わたしも、このパワハラ店長以外に、
人間として最低な人間に目をつけられ
ズタボロにされる目に遭いました。

パワハラは一度解決すれば
それでハッピーエンドではありません。

パワハラは顔を変えて2度、3度とやってくるのです。

今、振り返ってみると、人間関係は心理学を知らないと、
苦しむことしかできない
といわざるをえないでしょう。

「もう耐えられない……」
そんな想いから、わたしは多額の費用と時間をつかい、
様々なことを学び、試行錯誤をくりかえしました。

人間関係の真理、認知科学、そして一般に出回っていない
危険な心理学をまなびました

その努力のかいがあり、
パワハラ・職場いじめを解決し
どんな環境でも楽に生きることができるようになったのです。

心理学を学んだ成果は
わたしを人間関係の苦痛・わずらわしさから解放してくれた
だけではありませんでした。

わたしがあなたにお届けするプログラムでは
人間関係のプロが活用しているテクニックや
心理面でおさえるポイントをレクチャーしていきます。

小手先のテクニックだけをお伝えする教材ではありません。
小手先だけでは何も変わらないのは、あなたも重々しっているはずです。

人間の「脳」の構造にもとづき、刺激をあたえて
コントロールするかなり危険な方法を取り入れています。

もし、あなたがこの教材に興味があれば
教材の内容についてかなり具体的に解説したので
お時間があるときに読んでみてください。
リンクは下にあります。

ここまで読んでくださりありがとうございました。
進藤

———————————————————————–
配信している媒体
———————————————————————–

【Twitter】
https://twitter.com/seizyuurou4

【フェイスブック】
https://www.facebook.com/takuma888

【自己紹介】
https://www.comurabo.com/profile/

———————————————————————–
販売している商品
———————————————————————–

■「もう限界……」
  人間関係の嫌な悩みを” 電話 “で相談したい方向けサービス
https://coconala.com/mypage/pservices_lists
(ただ話をきいてもらいたい……という方でもお気軽にお電話ください)

■家族・上司など身近な人の攻撃を30日間でなくすプログラム
・無料版:http://comurabo.xsrv.jp/lp/free/

・有料版:http://comurabo.xsrv.jp/lp/programmingmastry/

(無料版には120日間のシークレットメルマガの配信を含んでいます。ぜひお試しください)

■パワハラ・職場いじめを30日間で円満になくすプログラム
・有料版:http://comurabo.xsrv.jp/lp/pawahara/

商品・サービスについてご不明点や知りたいことがあれば
お気軽にメールにてご相談ください。

また、電話でのご相談を希望の方も、希望の日時を第三希望まで
記載し、こちらのアドレスにご連絡ください。
comurabo@gmail.com

>最強Text「身近な人の攻撃をなくす方法」

最強Text「身近な人の攻撃をなくす方法」

身近な上司、同僚、お局さん……の攻撃に悩まされていませんか? 本当に身近な人の攻撃をなくす「実際に効果があった」方法のみを厳選して、具体的・理論的・超効果的な教材を、圧倒的なボリュームで用意しました!

CTR IMG